| |
|
画像 |
製品名 |
メーカー |
標準価格 |
発売日 |
|
| 141 |
 |
SUPER MOTO FS650e |
フサベル(スウェーデン) |
1,417,500円 |
|
仕様 |
| フサベルを代表するモデルとなった人気のFS650e。圧倒的パワーを生み出すフラッグシップエンジン650は、このスーパーモトモデルをメインに開発、さらなるポテンシャルアップと信頼性の向上が施され、SUPERMOTOの頂点を目指します。 |
| 142 |
 |
Passol-L |
ヤマハ |
209,790円 |
2005年11月9日 |
仕様 |
| 100%電気で走るヤマハエレクトリックコミューター「Passol」をモデルチェンジ。都市部を中心としたショートレンジ移動に必要な機能に絞り込み、全長153cm、車重量47kgの軽量コンパクトな二輪未経験者でも気軽に乗れるミニマムコミューター。今回、利便性を追及し、クリーン&サイレントという電気動力の特性を活かして“明るい陽射しの中、散歩感覚を楽しむ"という車名に相応しい「滑らかで静かな走行性」「手軽で扱いやすい操作性」等を実現。 |
| 143 |
 |
SM450R |
ハスクバーナ(イタリア) |
1,102,500円 |
|
仕様 |
| 新設計のDOHCエンジンを搭載し、チタンバルブの採用やエンジン廻りのカバ-類にマグネシウムを使用して軽量化を図っています。再設計されたリヤサスペンションにより、ライディングの向上も果たしました。加えて、軽量・コンパクトかつパワフルな特性を持ち、容易にスタートできるセルスターターが装着されています。 |
| 144 |
 |
スーパーカブ90 デラックス |
ホンダ |
194,250円 |
2002年2月13日 |
仕様 |
| 低燃費や低オイル消費などの経済性や、耐久性、静粛性に優れた、空冷・4ストローク・OHC・単気筒エンジン搭載。全タイプにパンクに強いタフアップチューブ標準装備。 |
| 145 |
 |
GILERA Supermotard RCR50 |
ピアジオ(イタリア) |
365,000円 |
2004年10月7日 |
仕様 |
| 新しくオフロード用の水冷50cc2サイクル6スピード、最大出力8.5Bhp/9,000rpm のハイパワーエンジンを開発、このエンジンを搭載。真のエンデューロバイクで素晴らしいピックアップと加速を楽しむことが出来ます。 |
| 146 |
 |
CB1300 SUPER BOL D'OR |
ホンダ |
1,155,000円 |
2006年1月31日(カラーチェンジ) |
仕様 |
| 今回の改良では、デジタルシルバーメタリックの車体色を新たに採用し、パールフェイドレスホワイト×キャンディーアルカディアンレッドと併せた2色の設定としている。また、ウインカーレンズをスモーククリア、リアサスペンションスプリングをファイティングレッドのカラーリングに変更。スポーティーなイメージを強調するとともに、精悍さを向上させている。 |
| 147 |
 |
FLSTCI HERITAGE SOFTAIL CLASSIC インジェクション SOFTAIL FAMILY |
ハーレーダビッドソン(アメリカ) |
2,391,000円 |
2005年9月13日 |
仕様 |
| リベットのレザーサドルバッグが利便性と個性的な外観を両立、豪華装備を採用しツアラー志向を高めたモデル。大胆にプルバックしたハンドルバーがもたらすリラックスしたライディングポジションを実現し、脱着式の大型ウィンドシールドとシーシーバーにより高い快適性を発揮します。 |
| 148 |
 |
CB400 SUPER BOL D'OR(ソリッドタイプ) |
ホンダ |
735,000円 |
2006年4月6日 |
仕様 |
| 今回の一部改良では、イグニションコイルを大型化し、より安定した火花を供給することで、特に低回転域での扱いやすさを更に向上させている。また、前・後のウインカーレンズには、質感の高いスモーククリアレンズを採用。そのほか、カラーリング変更も合わせて行った。 |
| 149 |
 |
ギア BA50 |
ヤマハ |
211,050円 |
2005年9月30日 |
仕様 |
| 幅広いトルク特性の扱い易いオートマチックエンジン、丈夫な専用開発ボディや積載量20kgを誇る大型リアデッキが特徴。今回の仕様変更内容は、フロントフォークアウターチューブの塗装色の変更。 |
| 150 |
 |
GSX400 インパルス |
スズキ |
660,450円 |
2004年10月16日 |
仕様 |
| シンプルな「オートバイらしさ」にこだわった強い存在感のあるデザイン、力強い加速感を備えた400cc水冷4気筒DOHCエンジンなどが特長で、オートバイ本来の走る楽しみを味わうことのできる400ccスポーツバイクである。高機能アナログ二連メーターや、スポーツ性の高い大型アルミサイレンサー(消音器)を採用するなど、スポーツバイクとしての質感と存在感を一層高めた。 |
|